AKA治療の日。
体を左にひねった時だけ左の腰に痛みがあると話したら、その場で直していただいた。
こういうケースでは、施術直後にすぐ痛みが無くなるので驚いちゃう。
指の方はやや好転した程度。手のひらの関節はまだ重たいそうだ。
もうしばらくAKA治療を継続してみることにする。
好転反応が今日も出るかなと思ったが、帰宅後もなんともない。大丈夫だった。
>詩曜さん
こめんとありがとうございます。拝見しました。
確かに似ていますね。
こういう症状って結構よく聞く症状ですよね。
私の場合もなんとなくpが関与しているらしいことは認識しています。pを折りたたんでいると、動きが改善しますので。
腱鞘炎ではなくて、どちらかというと関節炎に近いようです。
フォームや力の入れ方はいろいろ試行錯誤中です。
こんにちは、作曲の冨山です。
指治療日誌を遡って読ませていただきましたが、私が経験した障害とほぼ同じように見えます。私も元々は人差し指の巻き込みで、痛みは針治療をしてから出だしました。だから腱鞘炎に分類できるのかどうか、最近はよく分からなくなってきています。
今治ってから思っているのは、自分の場合iの巻き込みに原因したのはpとmの弱さに間違いないということです。フォームを変えたことによってp,mがそれぞれ単独で弾ききる力が足りなくなり、iを巻き込むことによって必要な力を得ていたのだと考えています。私も指が治ってきてからのギターの歴史をHPとブログにまとめています。よかったら読んでみてください。
http://www.asahi-net.or.jp/~qr7s-tmym/Works/Kenshouen.htm
Posted by: 詩曜 at 2005年09月02日 10:11