メインマシンのWindowsXPがご機嫌を損ね、HDD初期化から丸一日かけてアプリケーションを入れ直したり、サーバーのsshアタックを防ぐ作業をやってる最中にサーバーが外から見えなくなったりで、なかなかブログ更新まで手が回りませんでした。
Windowsのチューンアップに TuneUp Utilities 2004を、ファイアウォールにTiny Personal Fire wallを入れているのですが、いろいろといじくりすぎたかもしれません。
Tiny Firewall 2005は、フルスキャンさせていると、ただでさえ動作が重くなってしまうし、スタンバイ復帰が何度か繰り返すうちに出来なくなってしまうようで、うまくいきませんでした。たぶんこいつが壊れた原因かも。
Windowsがバカな為、それをカバーして見えない部分のチューニングをするツールは、どちらにせよ諸刃の剣なので、壊れることを覚悟のうえで使う方がいいですね。
小郡教室(ギター教室)のミニ発表会&懇親会を開催。
18名ほどが集まって和気あいあいで行いました。演奏後は、会場オーナーで生徒さんでもあるH氏手作りのカレーライスと、別の方の手作りケーキで満足。
恒例になっている景品付きクイズ大会(ギター音楽クイズ)で盛り上がりました。
初夏は小郡地区、下関地区で別々に小発表会を行い、秋には合同で行う計画です。
昨日に続いて、下関地区の発表会&懇親会でした。
こちらはさすがに参加者が多かった。
皆さんのお力で、うちの教室も18年目です。
20周年には何かやりたいねと話しながら、楽しい会を終えました。
ご参加の皆さんお疲れ様でした。そしてありがとうございました。
次は11月3日の予定です。お楽しみ?に。
どこからか貰ってきた木で、とりあえず鉢に植えていました。
花も付かずになんだかわからなかったのですが、今年花らしきものを付けました。
紅色の房の下から黄色の花弁?が覗いていて、なかなか風情があります。
ドウダンツツジの仲間かなぁとも思いますが、似た写真を見つけられずにいます。
なんという植物なんでしょう?
どなたかごぞんじの方がおられたら、お教え下さい。
クリックで大きくなります。
Spamassassinの3.0.4が出ています。
バグフィクス版ですね。
相変わらずSSHアタックが止まらず、ログも肥大するばかり。
linux-usersのMLで便利なスクリプトが公開されていたのをぽんたんさんから教えてもらって導入しました。
不正アクセスをログから見つけて、その都度iptablesで動的に排除するというもの。
ちょっと手直しが必要でしたが、多いときには数百件に及ぶアタックの多くが、数件で押さえられるようになりました。
それ以外にも、いわゆる?SSHピンポンダッシュ(認証まで至らずにアクセスして去るパターン)を防ぐということで「SSHピンポンダッシュを防ぎたい」を参考に対策。
ついでにセキュリティ関連ツールを最新版にアップデートしておきました。
私がサーバーをいじくりだした頃は、セキュリティなんかほとんど考えなくとも不正なことを仕掛けてくるやつは誰もいなかったのですがねー
国内はオープンリレーにしていたし。
追記:上記のスクリプトは排除時間を3分に設定してありますが、10分以上のほうがいいようです。最初のアタックがあって10分後くらいに、おなじIPから2度目がくる場合が結構あります。
今年苗を買ってみたサフィニア。
普通、この手の花の苗はホームセンターなんかに行くと50円程度で売っているのですが、このサフィニアは一株200円以上します。でも高いだけのことはありました。
写真は先週のもので、今では花数が2倍ほどに増えて、鉢からこぼれています。すごい勢いで花盛りになるので驚きですよ。雨にも強いです。
同時に買った小振りのサフィニアフラッシュのほうも、ものすごい勢いでわんさか花を付けています。
枝がそれほど伸びず、下に広がりますので、グラウンドカバーにもいいですね。
「サフィニア」は、サントリーフラワーズと京成バラ園芸が共同で開発したもので、原種はペチュニア。サフィニアはサントリ-の登録商標なのだそうです。
サイトには一年草と書いてありますが、なんとか冬越しも出来るようです。挿し芽でも増やせるそうです。
ご多分に漏れず、こういう花は毎年買って貰わないといけないので、F1(一代交配種)です。あまりにも見事に咲きますし、頑健なので、人の手になる花という感じは強いです。
こぼれ種が育ったとしても最初のものより劣ってしまいますが、まあそれも楽しいですね。種苗業者の策に乗せられずに園芸を楽しみましょう。
グラウンドカバーといえば、今ひめつるそばを地道に増やしています。
掘り出して植え替えるだけで増えていき、地面を覆いますので、雑草も伸びてきません。
今雑草地帯になっているところを少しづつひめつるそばで覆う予定です。
日向でも日陰でも育ちます。ヒマラヤ原産ということで、どんな環境にも順応する強い遺伝子を持っているのでしょう。
我が家の近くにあるセルフのガソリンスタンドはいつも安い。
今日はレギュラー(プリカ使用)で110円/L。
両隣のスタンドはそこまで安く出来ないようで、ここだけ目立っている。
洗車機が多数あるので、そっちで稼いでいるのかも。
全国的にも安いみたいですね。
参考は「レギュラーガソリンの安い都道府県ランキング」
以前から目を付けていて欲しかったのが、Orgasmatronというグッズ。
注釈にNot at all what it sounds likeなんて書いてあるくらいですから、こんなヘンテコなものでオーガズムが得られるわけではありませんが、なんとなく馬鹿っぽくてすごく欲しかった。
かの一太郎のJustSystemがやっているオンラインショップから来たDMに、USB電動ティングラーっちゅうグッズがありまして、見に行ったら、かの有名なサンコーレアモノショップが出しているらしい。これOrgasmatronのパクリ製品ですね。どう見ても。
さすがに?JustSystemでは「ブルブルたこかいな」という名前では売らない。
バイブレーターの先に針金がタコの足のように付いているだけなんですけど、頭皮に微妙な刺激があって、ちょっとオーガズムでアヘアヘ…まではいきません。
ブルブルたこかいなとOrgasmatronの違いは、電池だけでなくUSB電源でも動くこと。
ちょっとでかいこと。
デザインがかなり悪いこと。
アタッチメントを付け替えると単なるマッサージャーにもなること。
でもこれは私の基準では「買い」でしたので即決でした。
久々の書き込みが馬鹿エントリですみません。まあ、こんなもんです。私は。
Desktop Sidebar v1.05 Build 92が出ました。
メールチェッカーとカレンダーパネルのバグフィクスです。
最近Skypeのプラグインを入れてみました。
相手がいないのでテスト出来ませんが、起動した画面はこんな感じ。
クリックで少し大きくなります。
Skypeの画面の右上にオレンジ色のVのロゴが表示されます。
左の一覧からコールしたい相手を選んでStartを押すと黒いビデオ画面が現れます。
相手がいないので、相手の画面はWait状態になっています。
誰かインストールして呼び出してください(笑)
使い方はややこしくありません(たぶん)。
個人的にはSkypeにはビデオはいらんだろうと思うんですが、まあ、何かの時に便利ではありますね。
製品版は200ユーザー同時会議とか、ホワイトボードとか、録画とかの機能が付くそうですけど。
憲法九条第一項に「国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。」という言い回しがありますが、この永久という言葉について常々疑問がありました。
今改憲論者たちは「永久」の実体をどうにか変えようとしている訳ですが、じゃあ、「永久」って何だったんだよ!と思い切り突っ込みを入れたくなってしまいます。しかもそれが国の大元を決めている憲法ならなおさら思いを強くします。
一般的に永久というのは何があっても変えてはならない場合、又は変わらない場合に付ける言葉だと思っていました。
広辞苑では「いつまでも変わらずに続くこと」「ながく久しいこと」「長く続くこと」「永遠」となっていますので、必ずしも絶対に変わらないということではないとは思いますが、一般に永久機関などと使えば、未来永劫止まることはないという意味で使いますので、Eternityの意味もあると思います。Eternityを逆引きすると「永久」が2番目くらいに出てきます。
制定当時に、将来あるかもしれない改憲への抑止としてこの「永久」という文言をあえて採用したのかなぁと思ったりします。
当時は「そんなもんじゃ緩い!」っていうことで今と逆の改憲論すらあったと何かで読みました。どのような意図があって、又は意図は無かったのかもしれませんが、抜け道をあえてふさぐような「永久」という語句を九条では使用したのか、とても興味を覚えました。
そこで九条の会しものせきのメンバーで、憲法学が本職の方に聞いてみました。
この問題は「日本国憲法改正の限界の問題」としてこれまで論じられてきたものなんだそうです。
もし憲法改正権の上に、憲法制定権というものがあると仮定すれば、憲法制定権を構成する根本規範(96条の定めるところの)に反しない範囲でしか、憲法改正は出来ないということになり、その範囲を超えた改正を行おうとすれば、より上位の権力(制定権)をも否定することになるので、96条が縛りとなる。
もし上位の権力が無いと仮定するなら、改正権は万能で、それをどのように使ってもいいことになり、限界は無いということになる。
このあたりのころは、頭が悪いのでなかなか理解に苦しむところです。
ともかくも、改憲に限界あるとする限定説と、限界はないとする無限定説の間に議論が交わされて来たようですが、現在では限定説のほうを支持する研究者が多いとのことでした。
限定説では、どういった改憲は認められないとする説があるのかというと、
(A)基本的人権(11条「侵すことのできない永久の権利」)
(B)平和主義(9条)
(C)国民主権原理(前文、1条)
の3点がしばしば取り上げられている。
限定説では、憲法制定者が行使した権利(制定当時は確かにあった訳ですね)「制定権」を「改正権」(国会と国民の協同で行使される)の上位に置いていて、そうなると改正権は万能ではない。
制定権を持つ者が自己否定、自己矛盾するような権利を作ってそれを許すはずはないと考えるのが現在の法学世界の定説なのだそうです。
限定説のメリットとしては、「人々に役立つ規定」=「権力者にとっては鬱陶しい規定」が骨抜きにされないように、いくらかは防げるのではないかという視点もあるとのこと。
限定説には理屈上の整合性のみならず、効用もあるということなんですね。
まあ、私には話し半分くらいしか理解できませんでしたが、学問上も、何でもありの改憲に対しては批判的であるということがなんとなくわかりました。
それと、憲法制定者が敢えて九条に永久という言葉を用いた重みと願いを強く感じました。
教えてくださった憲法学者の先生が最後に書かれた言葉が印象的でした。
もし権力者にまどわされないしっかりした意見を持つ主権者が大半であれば、無限定説に立つ方がよりよい世の中を作れるかもしれない。
確かにその通りですね。
SARVH(私的録画補償金管理協会)は関係団体と有識者でつくる返還委員会を開き、DVD-R1枚で1円87銭、繰り上げて計8円の返還を決めたんだそうです。しかも申告書類を信じて返すんだそうな。
いやはや驚きです。SARVHなんて団体も知らなかった。平成15年の決算報告書には8億6千万程度の収入となっていて、クレーム基金なんていう訳のわからない項目もあります。
濡れ手に粟という気がしますね、こりゃ。
こうなったら返還を求める会でも作って、一括まとめて返還していただくようにでもしないと、この訳のわからない制度の問題点を突く事は出来ませんね。
大萩康司氏も2度出演した米ケネディーセンターのミレニアムステージ。
ほぼ毎日行われるコンサートをフル録画して配信し、過去のものまで全て見ることが出来る素晴しいサイトです。
このステージでのコンサート、入場料はなんと無料。プロ・アマを問わず有能な若手演奏家にステージを提供しているのですが、よくこれだけ探してくるなぁと、そのパワー、ネットワークには恐れ入ります。
某月刊誌原稿の焼き直しですが、ギターのコンサートを新しい順に2つ紹介します。
●リリー・アフシャー
5月17日に出演。CDに収録された曲をちりばめたステージで、彼女の魅力が満載。11月のある日から始まり、ゴヤのカプリチオや珍しいセタールの演奏まで、彼女自身の解説付きで聴くことが出来ます。
http://www.kennedy-center.org/programs/millennium/artist_detail.cfm?artist_id=LILYAFSHAR
彼女のWebは以下。
https://umdrive.memphis.edu/lafshar/www/index.html
イランのテヘラン生まれでエキゾチックな顔立ちの美人。2000年度、ギブソン・アワードの覇者で、最優秀女性ギタリストに選ばれたリリー。
これまでにテデスコの「ゴヤの24のカプリチオ」、「A Jug of Wine and Thou」のCDをリリース。彼女のアレンジとなる楽譜「5つの有名なペルシャのバラード」はMel Bay Editionsから出版されています。CD3枚目となる最新リリースは2002年の「Possession」で、S.ブロトンズ、D.ボグダノビッチ、B.コルブ、L.ブローウェルなど、現代の作曲家を取り上げています。又、彼女はギターだけでなく、ペルシャの古典的楽器「セタール」の演奏者でもあり、コンサートの中にうまく取り入れていまして、女性とは思えないパワフルなギタープレイの合間に響く繊細なセタールの音色が絶妙なアクセントを与えています。
縁は異なもの味なものと申しますが、実は彼女がゴヤのカプリチオをリリースした1994年に、筆者は彼女のお兄さんから何故かメールをいただき、このCDをプレゼントされたことがあるのです。
録音の質ですが、ビットレートが225Kbpsと、音楽を聴くには十分な値にもかかわらず、マイクが悪いのでしょうか、音が平板になってしまって、鑑賞という感じにはちょっと遠いのが残念です。時折何かがぶつかるような音も入っています。
●谷部昌央
http://www.kennedy-center.org/programs/millennium/artist_detail.cfm?artist_id=MASAOTANIB
名古屋出身でドイツ在住の谷部昌央氏が4月10日に行った演奏が1時間8分あまりの全ステージ公開されています。谷部氏は日本、ポーランド、ドイツ、タイ、およびイタリアの国際的なギターコンクールで多数の賞を獲得し、2000年に東京のバリオ・ホールでデビュー。ポルトガル、スペイン、ポーランド、イタリア、ドイツ、ベルギー、オーストリア、および日本(GGでも)で演奏活動をされているそうです。
プログラムは、クレンジャンス/最後の日の夜明けに、ヴァイス/ソナタ、武満徹/すべては薄明のなかで、ブローウェル/舞踏礼賛、さくら、ヒナステラ/ギター・ソナタとなっています。
以前ご紹介した福岡在住の「みねまいこ」が待望のCDをリリースしました。
「転位のための十曲」
http://www.brick-record.jp/db/mine/1/
彼女の音楽を言葉で表す事は至難の技です。
かなり個性的というか、変わってます。
彼女の音楽は一度聞いただけではわからないっていう人が多いみたい。
個人的には、入門編でまず聞くとすれば「日常がある」という曲かな。
これで拒否反応を示す人は彼女と波長が合わないのです。
なんだこりゃ!でおしまいです。さよならです。
商業ベースでは苦戦するだろうと思います。現に苦戦しているらしいんだけど。
彼女ののファンはどうしてもマニアックになっちゃう。でもそれを乗り越えて布教活動にいそしまなければならないのです。
オフィシャルサイト -> みねまいコム。
無理矢理感想を述べるとすれば…
九州大学大学院在学中なので頭はかなりいいはず。
本当にライブでブラジャー振り回すのかどうか知らないけど、カセットテープを首に巻いて出たことはあるらしい。なんかやってくれそうなライブは楽しみ。
いい年のオジサンたちが彼女に癒されているそうだ。私もだけど。
ってことで、皆さんCD買ってください。
追記:
ご本人からメールあり。苦戦しているのは博多だけだそうです。東京では大人気だそうなので、訂正しときます。すんません。
沖縄慰霊の日にNHK FMで古謝美佐子(元ネーネーズ)の黒い雨ライブバージョンが流れました。
ちょうど運転中でしたが、思わず涙してしまいました。
彼女の大好きだった父親が米軍のトラックに轢かれて死んでしまう。
戦争が無ければ今でも大好きな父親がそばにいたはずなのに…
というようなMCが入っていて、こりゃあもうグッときちゃいました。
沖縄では戦争はまだ終わってないんです。
ライブでは良く歌っているという黒い雨。
7月7日からこのCDも買えるようになるようなので、注文したいと思いました。
昔mp3.comに登録していた曲が10曲あって、2003年11月、mp3.comがCNETに身売りして閉鎖になった為、GarageBand.comというところに、いつの間にかそっくりそのままサルベージされていたのですが、このたびそのうちの1曲「愛の挨拶」だけ公開モードにしました。
放置していたのでもう消えているかと思ったらまだありました。ちょっとびっくり。
公開するには6.99ドル/1曲のホスティング料金がかかります。
一回だけ99.99ドル払えば無制限のゴールドメンバーにになるようなので、10曲公開して69.9ドル払うのももったいない。そのうちゴールドメンバーになろうかなと…
曲を登録すると、そのままPodcastingにもなるという機能が新しく付いたようです。
RECOVER FORMER MP3.COM SONGS というツールがあって、旧mp3.comに登録していた曲が復活させられるようになっていますので、それを使いました。
mp3.com閉鎖時点では、Classicalというようなジャンルも無く、結構寂しいサイトで、それほど使いやすくもなさそうだったので、引き合いが来ても無視していたのですが、当時から比べるとかなりの進化をしています。
このブログのトップ画面右「GARAGEBAND」のロゴをクリックしていただくと、新しく登録した曲のページに飛びます。mp3でダウンロード可能です。
200ドル払うとネットラジオでは老舗のLive365!に曲が登録出来るそうなのですが、これはちょっと高いし、私には不要です。
膨大な量の音楽が未公開のままGarageBand.comのサーバーには眠っているのだろうなぁと思います。アマチュアから超一流のプロの音楽まで計100万曲ありましたからね。なんかもったいないですね。
相変わらす腱鞘炎(自己診断)がよくならない。
ようやく山口にある痛み専門の先生に診てもらいに行けた。
昨日某演奏会で大コケしたのが決定打になったが、病院へ行くのは前々から考えていた。
今日はレントゲンを撮って、脊椎、手の骨には全く異常なしで、特におかしな所見はありませんと言われ、ビタミンBと漢方の投薬を受けただけであった。
このままだとたぶん変化はないと思う。
薬が切れる来週又診察したいとのことなので、今度は何らかの物理治療をお願いしてみることにする。
(1)神経、(2)関節のどちらから対策してみるのかの相談というか、判断を仰ぐ予定。
腰をかがめると痛みがあるので、そのあたりも含めて、この先生の専門である関節の治療が効果を上げてくれるとうれしいのだけど。
同じ姿勢を長くとらないとか、最低限の血行を良くする生活を心がけよう。
鐵尾さんから来ちゃったのですが、まだ下話の段階かと。先に書くんですね?
まあいいや、書きます。
1.コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量
結構少ないですよ。3.08 GB
基本的に、PCではストリーミング配信されているのをラジオ的に聞いているので、CDからリッピングはあまりやりません。
2.今聞いている曲
Sheryl CrowのAnything But Down
MusicMatch JukeboxのOn Demandで今流れています。
3.最後に買ったCD
みねまいこ「転位のための十曲」
4.よく聞く、または特別な思い入れのある5曲
こういうのってあまり無いんですが、しいてあげるなら…
●Janis JoplinのMove Over
ウッドストックのLPで初めて聞いてショックでした。なんてスゴイ声なんだー!
●Grand Funk RailroadのHeartbreaker
当時失神者続出。今聞くと結構おとなしいじゃん。
●Led ZeppelinのWhole Lotta Love
これもガキの頃の想い出ですね。
●美空ひばりのスターダスト
大人になってから。演歌嫌いだったのですが、ひばりってスゴイと否が応でも認識させられた曲
5.バトンを渡す5人
ここで止めちゃおうかな。どうしても渡して欲しい方はお申し出下さい。
iTunes 4.9(Windowsはまだ英語版のみ)でPodcastが楽しめるということで、早速使ってみました。
とりあえず、私のGarageBand.comでテスト配信中の、つたない曲をPodcastで購読しちゃいましょう…って誰に言ってるのだ?
購読のためのXMLファイルのありかは以下
![]()
http://www.garageband.com/artist/mugen/podcast/newsletter.xml
iTunes4.9を起動して、左のsourceウインドウからPodcastを選択。
AdvancedメニューからSubscribe to Podcast...をクリック。
URLを入れる窓が開くので、上記のXMLファイルのURLをペースト。
以上で終わり。簡単っす。
曲データ(この場合はNewsLetter)チェックはデフォルトでは毎日一度。
更新されたら新しいのがダウンロードされます。
手動更新は、タイトル選択状態で右クリック。Update Podcastをクリックすると更新がかかります。
おまけで、私の先ほどまで聞いていた曲なんかはこっち。
![]()
http://www.garageband.com/user/mugen/podcast/main.xml
うーむ、iPodderなんか使わないでもOK!簡単でよろしい!
実はiTunesがPodcast対応になるという話しがあったので、GarageBand.comで6.9ドルの散財をして、一曲登録してみたのでありました。
出来た出来た!単純なオッサンやなぁ。