昨日とうとう棟上げをしました。
一日で立ち上がって、屋根まで付いてしまいました。早い!
6m×6m程のお部屋になる予定で、旧レッスン室とはドアで繋がり、一体に。
ミニコンサートの時の音響も考えて、木造で天井は一番高いところで5mくらいになります。
色々ご意見を聞くと、良い業者に依頼したようです。
見えないはずの部分の仕上げもとても綺麗ですし、現場も整理整頓されていて、工事が終わったあとはいつも綺麗に掃除されています。
詳細な日記はmixi方面で細々書いています。
ITmedia News:Origamiは小型Windows XPマシン、500ドルから
これが、もしかしてOrigamiの正体?
タブレットPCか。ちょっと大きいっすね。
デザインは…うーん。微妙。丈夫そうには見える。
CMらしき映像には外付けキーボードも見えてますが。
PDA秘宝館さんから買ったBook W-ZERO3という、ケースというかカバーを主に使っていたのですが、本体を止めるゴムが痛んできました。
ゴムはスライドするキーボードとの間に挟まるので、擦れてしまうのですね。あとちょっとで切れそうです。
切れたときのために、1cm幅の黒いパンツのゴムを買ってきたのですが、カバーの下に綺麗に縫い込むのは結構難しそうです。
このBook W-ZERO3、システム手帳的な雰囲気ではあるのですが、厚みがあって、ポケットに入れるにはちょっとかさばります。で、Vis-a-Visで予約受付しているアルミのカバー(PDAIR Aluminium case for W-ZERO3)を注文しました。
muuさんにそそのかされて、増築工事現場を仕事中でも見られるためのカメラを設置しようと試みましたが、今日の所はうまくいきませんでした。
パソコンデスクから現場まで15mくらいあります。
屋内からではいい撮影ポイントがありませんので、外にカメラを設置することになります。
UHF帯域の無線で飛ばすCMOSカメラ(単三電池で10時間もつ)を昔買ってたので、立木にカメラを置いて、テレビの室内アンテナを軒下に出し、試してみましたが、画面のちらつきが結構ひどくて使いものになりませんでした。
無線のネットワークカメラは持ってません。買うにも、屋外用は高価ですね。
増築建物の入り口に付ける予定にしていたカメラ付きのインターフォンは止めたので(威圧感がある為)、どこか目立たない場所に入り口周辺が見えるカメラは欲しいところです。たぶん有線になると思います。
安い有線のカメラを買ったので、庭の木の上にくくりつけています。
1/3インチシャープ製CCD 25万画素、水平80度、上下55度で、画角は結構広い。
夜間は赤外線を照射して暗視モードに移行するはず。
木の枝は暫定置き場。
このカメラ、防滴仕様。防水ではないので、雨が直接かかると良くない。
今日はいい天気なのでこのまま。そのうち軒下に引っ越す予定です。
10秒おきのLive画像は以下。
http://siscom.or.jp/~mugen/cam/
YouTubeで見つけた地下核実験の映像。米国がアリューシャン列島、アムチトカ島で1971年に行なったもののようで、史上最大の実験。
地表が盛り上がって波打っています。こんなことを繰り返していたのですね。
聞くと見るでは大違いだな。
この実験に反対するために出来た組織が後にグリーンピースになるという後日談があります。
ESP スピーカー内蔵 ドラえもんギター【話題の商品】 - ギター/ベース/弦楽器 : ラオックス MUSICVOX
最近エントリが無くてすみません。
で、久々なのにこんな話題ですみません。欲しいというわけではないんですが…
復刻版のようですが、68000円出すかな?ドラえもんに。
以前「騒音」というエントリで「うるさい日本の私」新潮文庫 中島 義道 (著)をご紹介しましたが、この中島先生も入っておられる「拡声器騒音を考える会」の代表、ディーガンさんより、年に一回発行する機関誌(AMENITY)への原稿依頼が届きました。
詳細は「騒音」エントリのコメント欄をご覧下さい。
拡声器騒音を考える会のホームページ
どんな機関誌なのか知らないでは書けないので送っていただきました。
なかなかユニークな活動をされていて嬉しくなりました。
日本人は静けさを愛する国民と言われてきました。しかし、今日の日本はまさに”音”の洪水であり、それが私たちの心の安らぎを奪っています。
私たちは生活環境をより快適にするために、公共空間における拡声器音を減らそうという運動を始めました。
当会が対象とする拡声器音とは次の様なものです。
1.移動営業車の商業宣伝
2.商店街における店頭放送・街頭放送・音楽
3.観光地などにおける音楽・宣伝放送
4.警察や役所など公共機関が行う注意・お知らせ放送
5.交通機関における大音量の過剰アナウンス
6. 学校が流す大音量の校内放送・チャイム
7.選挙時の連呼など種々の営業外宣伝活動
このような電気的に増幅された音は、聞きたくない者にとっては「拷問」であり、公共の場所に流されているために逃れようもありません。
私たちは、これら公共の場所における拡声器の暴力性を1人でも多くの方が認識して下さるよう訴えると共に、安易な拡声器の使用を止めて下さるようお願いするものです。
絵のキャンバスは白、音楽のキャンバスは静寂です。
人は生活する上で、もっと公害としての騒音を意識する必要があるのではないでしょうか。いつの間にか頭がパーにさせられてしまわないうちに。
騒音といえば、新北九州空港が開港し、悪天候時にはうちの近くを飛ぶことになりました。昨晩も飛行機の音が聞こえてきました。騒音の基準値を下回っていたとしても、あまり気分の良くないものですね。
草の根でこういう活動が広がっていくことを期待したいと思います。
Vis-a-Visに頼んでいたアルミケースが届きました。
結構ピッタリで、悪くないっす。値段も高くなかったし。
液晶面も透明プラスチックで保護されているので、画面を触ってしまって動くこともありません。
モバイルスーツ(べルトクリップモデル)にもぎりぎり入ります。


ちょっと古い話題ですが、Skypeのオンラインステータスをブログなどに表示させるSkypeWebが使えるようになっていました。
これまではJyveというアプリを立ち上げてやる必要があったのですが、Skype本体で出来るようになりました。
ツール -> 設定 -> プライバシー で「Web上でのログイン状態表示を許可する」にチェックを入れておきます。あとはこのページでボタンを選んで、ソースコードをコピーして貼り付ければOK。ウイザードを使えばカスタムボタンも作れます。
音楽携帯やiPod等で騒音性難聴が増えています。